EXTENDED CORPUS
クトゥルフ神話を題材にした派生作品の拡張リストを、順次記事化しているコーナーです。
〈Persons Non Grata〉第2作。ブルースミュージシャンが悪夢的幻視に囚われる音楽×宇宙的恐怖の中編。邦訳未刊行。
詳しく見る →ミ=ゴと終末教団を追う諜報員を描く、陰謀論×神話のノヴェラ。
詳しく見る →ヨークシャー荒野の地下都市とボクラグ信仰を描くラムレイの中編を核とする短編集。邦訳未刊行。
詳しく見る →〈Tinfoil Dossier〉第2作。陰謀論めいた秘密機関同士の暗闘とラヴクラフト的災厄が交錯する中編。邦訳未刊行。
詳しく見る →第一次大戦の塹壕を舞台に、クトゥルフ神話×ターン制ストラテジー。
詳しく見る →元刑事の探偵と「ラヴクラフト最後の血縁」の書店主が対峙する、現代プロヴィデンス舞台のノワール風神話小説。邦訳未刊行。
詳しく見る →リチャード・スタンリー監督約27年ぶりの復帰作。ニコラス・ケイジ主演の「宇宙からの色」翻案。
詳しく見る →NPC「黄衣の王ジェレミア」の称号が、ハスター/黄の印を連想させるとファンの間で指摘されている。
詳しく見る →『Winter Tide』続編。インスマスの血を引くアフラ・マーシュが一族再興を目指す中、失踪事件の謎を追う。邦訳未刊行。
詳しく見る →モノクロ画面に「色」だけを着色する実験的手法のドイツ映画。S・T・ヨシが絶賛した「宇宙からの色」翻案。
詳しく見る →『トゥームレイダー』生みの親が贈る、夢幻境(ドリームランズ)舞台のアクション。
詳しく見る →最大4人協力プレイの、インスマスも舞台になるラヴクラフト風サバイバルホラー。
詳しく見る →松果体を刺激する装置が異次元の怪物を招く、ラヴクラフト同名短編の映画化
詳しく見る →クトゥルフ神話とハードボイルド探偵小説を融合させた中編。少年の依頼が異形の侵食を暴く。邦訳未刊行。
詳しく見る →ジム・クロウ時代の黒人一家がクトゥルフ神話と人種差別に挑む長編。
詳しく見る →ラヴクラフト作品を下敷きにした日米仏合作オムニバス映画。金子修介・ガンズ・ユズナが各話を監督。
詳しく見る →「レッド・フックの恐怖」を黒人の視点で語り直した受賞ノヴェラ。
詳しく見る →『Lovecraft Country』続編。1957年アメリカを舞台に三つの家族の物語が交錯する。邦訳未刊行。
詳しく見る →AIP製作・ロジャー・コーマン製作総指揮の1970年米映画。「ダニッチの怪」の異色翻案。日本盤DVDあり。
詳しく見る →表向きはポー原作、実態はラヴクラフト「チャールズ・ウォード」の映画化
詳しく見る →強制収容所を生き延びたアフラ・マーシュの視点で「インスマスの影」の後日談を描く中編。邦訳未刊行。
詳しく見る →『エイリアン』脚本家ダン・オバノン監督による「チャールズ・ウォード」映画化第2弾
詳しく見る →〈Tinfoil Dossier〉完結編。元暗殺者エリソンが「ティンダロスの猟犬」に連なる脅威と対峙する。邦訳未刊行。
詳しく見る →HPLHS製作、1930年代トーキー映画を模した独自技法「Mythoscope」によるモノクロ翻案。
詳しく見る →図書館に潜む禁書と守護者たちの秘密に触れた新米司書を描くルースアンナ・エムリスの短編。邦訳未刊行。
詳しく見る →インスマスの生存者を主人公に据えた「影」その後を描く長編。
詳しく見る →猫を殺してはならない街を描く「ウルタールの猫」を田辺剛が漫画化。夢幻境シリーズ。
詳しく見る →Netflixアンソロジーの1話。クリスピン・グローヴァー演じる画家の秘密を描く「ピックマンのモデル」翻案。
詳しく見る →Netflixアンソロジーの1話。ルパート・グリント主演、キャサリン・ハードウィック監督の「魔女の家の夢」翻案。
詳しく見る →神話の原点「クトゥルフの呼び声」を田辺剛が漫画化。ルルイエ上陸の場面を描く。
詳しく見る →1938年メイン州を舞台に黒人研究者がショゴスの正体と向き合うヒューゴー賞受賞中編。邦訳はS-Fマガジン掲載。
詳しく見る →55歳の元旅人が教え子を追い幻夢境を再び旅する、世界幻想文学大賞受賞の応答作。邦訳は創元SF文庫。
詳しく見る →隕石が運んだ「色」に蝕まれる農場を描く、田辺剛によるラヴクラフト漫画化。
詳しく見る →田辺剛によるラヴクラフト漫画化第一弾。「魔犬」「神殿」「名もなき都」収録。
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